羽田空港送迎の方法5選|一般車の待機場所・駐車場も解説
2020年06月10日
最終更新日 2026年8月25日

羽田空港送迎の方法を、一般車、空港バス・ホテル送迎バス、タクシー、ハイヤー、役員運転手に分けて解説します。
一般車で迎えに行く際のP1~P5駐車場や待機・合流方法、役員・取引先・海外ゲストを送迎するときの注意点も紹介します。
2026年8月時点、羽田空港では一般車両の送り迎えにP1~P5駐車場を利用するよう案内されています。
ターミナル周辺道路は駐車禁止のため、到着を待つ場合は駐車場を利用します。
利用ターミナルに合った駐車場と合流方法を事前に確認しておきましょう。
また、羽田空港への送迎方法は一般車だけではありません。
空港バス・ホテル送迎バス、タクシー、ハイヤー、自社車両と役員運転手を組み合わせる方法もあり、乗車人数や荷物量、出迎えの必要性、車両の有無によって適した方法が変わります。
この記事では、一般車で迎える・送る場合の駐車場所に加え、それぞれの送迎方法の違い、役員・取引先・海外ゲストを迎える前に確認したいポイントまでまとめます。
羽田空港での送り迎えをスムーズに進めたい方は参考にしてください。
| ※羽田空港の乗り場・駐車場情報は2026年8月16日時点の公式情報を確認しています。 運用が変更される場合があるため、利用当日は羽田空港公式サイトと現地の道路標識・係員の案内も確認してください。 |
目次
1. 羽田空港の主な送迎方法
羽田空港の主な送迎方法を比較すると、次の通りです。
| 送迎方法 | 車両の用意 | 向いているケース | 事前予約・手配 | 到着ロビーでの出迎え | 遅延時の待機対応 | 主な特徴・注意点 |
| 一般車 | 利用者が用意 | 家族・知人の送迎、自社で運転できる場合 | 原則不要。一部駐車場は予約可能 | 駐車場へ入庫し、徒歩で到着ロビーへ向かう場合は可能 | 駐車場で待機可能 | 費用を抑えやすい一方、運転、駐車、到着時刻の確認などを自分たちで行う必要がある |
| 空港バス・ホテル送迎バス | 事業者・ホテルが用意 | 主要駅・ホテル間を決まった時刻で移動したい場合 | 路線やホテルによる | 原則なし | 個別のフライト遅延には原則対応しない | 主要駅やホテルまで移動しやすいが、運行時刻、乗り場、停留所が決まっている |
| タクシー | タクシー会社が用意 | 乗り換えず目的地まで移動したい場合 | 一般タクシーは原則不要。予約タクシーは事前手配が必要 | 一般タクシーは原則なし。予約サービスは事業者による | 一般タクシーは原則なし。予約サービスは事業者・予約内容による | 目的地まで直接移動できる。一般タクシーと予約タクシーで乗り場が異なり、料金は走行距離、時間帯、道路状況などによって変わる場合がある |
| ハイヤー | ハイヤー事業者が用意 | 取引先・海外ゲストなど、車両と運転手をまとめて手配したい場合 | 原則として必要 | 事業者・契約内容による | 事業者・契約内容による | 車両と運転手をまとめて手配できる。出迎えや待機に対応できる範囲は、事業者・契約内容によって異なる |
| 自社車両+役員運転手 | 法人が所有・管理する車両を使用 | 役員・来賓送迎で自社車両を使いたい場合 | 役員運転手サービス提供会社への事前依頼・契約が必要 | 契約内容による | 契約内容による | 使い慣れた自社車両を使用でき、定期利用や空港送迎などのスポット利用を相談できる。契約前に車両保険の内容を確認する必要がある |
羽田空港の主な送迎方法は、一般車、空港バス・ホテル送迎バス、タクシー、ハイヤー、自社車両と役員運転手の組み合わせの5つです。
費用だけでなく、車両を誰が用意するか、到着ロビーでの出迎えが必要か、フライト遅延時に待機したいかまで含めて比較しましょう。
一般車は家族や知人の送迎で使いやすい一方、駐車やフライト状況の確認を自分たちで行います。
ハイヤーは車両と運転手をまとめて手配する方法で、自社車両と役員運転手を組み合わせる場合は、使い慣れた社用車で役員・来賓を送迎できる点がメリットです。
※出迎えや遅延時の待機に対応できる範囲は、事業者や契約内容によって異なります。
※利用する方法は、乗車人数、荷物量、送迎頻度、車両の有無、必要な接遇などを踏まえて選んでください。
2. 一般車で羽田空港へ送迎するときのポイント
羽田空港は、2026年6月9日の公式案内で一般車両の送迎にP1~P5駐車場を利用するよう案内しています。
迎えでは駐車場で待機・合流し、送りでも利用ターミナルに対応する駐車場を基本に考えると迷いにくくなります。
なお、各ターミナル付近には身障者専用の停車スペースがありますが、対象者の乗降に使用する場所です。
運転者は車両から離れず、乗降後は速やかに移動する必要があります。
参考:アプリ配車乗り場設置のお知らせ|羽田空港旅客ターミナル
2-1. 迎えの場合はP1~P5の駐車場で待機・合流する
羽田空港旅客ターミナル周辺の道路は駐車禁止となっているため、一般車で迎えに行く場合は、利用ターミナルに対応する駐車場で待機します。
- 第1ターミナル:P1・P2
- 第2ターミナル:P3・P4
- 第3ターミナル:P5
駐車場は入庫後30分まで無料です。
ただし、搭乗者の到着が遅れて30分を超えた場合は、利用時間に応じた駐車料金がかかります。
到着ロビーまで迎えに行くときは、必ず駐車場へ入庫してから車を離れてください。
合流をスムーズにするには、「出口を出たら連絡する」「荷物を受け取ったら連絡する」など、連絡のタイミングも決めておくと合流しやすくなります。
空港へ向かう前にはフライトの運航状況と駐車場のリアルタイム混雑情報を確認しましょう。
多客期は駐車場が満車になり、待ち時間が発生する場合があります。
2-2. 第1・第2ターミナルへ送る場合は駐車場を利用する
第1・第2ターミナルへ一般車で送る場合も、羽田空港が一般車両の送迎場所として案内している駐車場の利用を基本とします。
第1ターミナルはP1・P2、第2ターミナルはP3・P4です。
乗客と荷物を降ろした後に出発ロビーや航空会社のカウンターまで付き添う場合は、駐車場へ入庫してから移動します。
P2~P5では事前予約を受け付けていますが、予約の有無にかかわらず、当日はリアルタイムの混雑状況を確認し、入庫待ちの時間も見込んで向かってください。
構内では道路標識に従い、係員から案内があった場合はその指示を優先します。
2-3. 第3ターミナルへ送る場合はP5駐車場の利用を基本とする
第3ターミナルへ一般車で送る場合は、P5駐車場の利用を基本に考えましょう。
2026年6月9日の羽田空港公式案内では、一般車両の送迎にP1~P5駐車場を利用するよう案内されています。
第3ターミナルの道路マップには「一般車降り場」と表示された場所もありますが、公式サイト上では通常の送りに利用できる条件が明確に示されていません。
そのため、P5を基本とし、現地の道路標識や係員から案内があった場合は、その指示を優先してください。
ターミナル前の道路や乗降場所では待機せず、乗降後は速やかに移動してください。
参考:アプリ配車乗り場設置のお知らせ|羽田空港旅客ターミナル
2-4. 送迎付き民間駐車場は旅行者向けのサービス
羽田空港周辺には、車を預けた利用者を専用バスなどで空港まで送迎する民間駐車場もあります。
これらは、基本的に空港を利用する本人が自分の車を預けるためのサービスで、家族や知人の到着を待つ場所とは利用目的が異なります。
旅行で民間駐車場を利用する場合は、予約の要否、送迎時間、対応ターミナル、利用できる車種などを事前に確認してください。
家族や知人を迎えに行く場合は、利用ターミナルに対応する羽田空港の公式駐車場を利用しましょう。
3. 一般車以外の送迎方法
一般車を使わない場合は、空港バス・ホテル送迎バス、タクシー、ハイヤー、役員運転手などを利用できます。
乗車人数や荷物量、目的地、到着ロビーでの出迎えやフライト遅延時の待機が必要かを踏まえて選びましょう。
3-1. 空港バスやホテル送迎バスを利用する
空港バスは、羽田空港と主要駅・ホテルなどの間を決められた時刻とルートで移動できる方法です。
利用するターミナル、発車時刻、乗り場、乗車券の購入方法を事前に確認します。
個別のフライト到着に合わせて待機するサービスではないため、到着が遅れた場合に備えて次に利用できる便も確認しておきましょう。
ホテル送迎バスは、宿泊施設によって運行の有無、予約条件、先着順の扱い、荷物の持ち込み条件などが異なります。
利用するホテルの公式案内を確認してください。
3-2. 一般タクシー・予約タクシーを利用する
一般タクシーは、各ターミナルの指定されたタクシー乗り場から利用できます。
アプリや電話で手配した予約タクシーは一般タクシーと乗り場が異なるため、予約時の案内を確認してください。
- 第1ターミナル:2階7番出口周辺
- 第2ターミナル:2階2番出口周辺
- 第3ターミナル:P5駐車場8階(混雑状況により変更される場合あり)
羽田空港と東京都内・神奈川県内の一部区間では、定額運賃を利用できる場合があります。
対象地域、有料道路料金、予約料金などの条件は利用するタクシー会社へ確認してください。
一般車はタクシー乗り場を利用せず、利用ターミナルに対応する駐車場で送迎しましょう。
3-3. 出迎え対応が必要な場合はハイヤー・役員運転手を利用する
役員や取引先、海外ゲストを迎える場合は、ハイヤーや役員運転手を利用する方法があります。
到着ロビーでの出迎えや待機を依頼できれば、乗車する人が広い空港内で車を探す負担を減らせます。
ハイヤーは、事業者が車両と運転手を用意し、予約・契約内容に基づいて送迎するサービスです。
車両を保有していない企業や、車両と運転手をまとめて一時的に手配したい場合に向いています。
セントラルサービスでは、原則として法人側で用意した役員車や社用車を使用し、運転や待機を担う形です。
継続的な役員送迎のほか、サービス提供会社によっては空港送迎など必要な日のスポット利用を相談できます。
出迎え、ネームボード、遅延時の待機などの対応範囲は契約内容によって異なるため、依頼時に確認してください。
自社車両と役員運転手を組み合わせる場合は、契約前に車両保険の補償内容も確認します。
関連記事:役員運転手とハイヤーの違いとは?メリット・デメリットを徹底解説
4. 羽田空港送迎の前に確認すること
羽田空港での行き違いや車両手配のミスを防ぐには、送迎前の情報共有が欠かせません。
便名と利用ターミナルだけでなく、待ち合わせ場所、当日の連絡方法、乗車人数と荷物量、空港を出た後の予定まで確認しておきましょう。
| 確認項目 | 具体的に確認すること | 確認時期 |
| 便名・発着 | 航空会社、便名、発着予定時刻、遅延・欠航の有無 | 前日/当日 |
| ターミナル・出口 | 第1~第3ターミナル、到着階、出口番号、待ち合わせ場所 | 前日/当日 |
| 連絡方法 | 電話、SMS、メッセージアプリ、連絡するタイミング | 事前 |
| 人数・荷物 | 乗車人数、スーツケース、ゴルフバッグ、車いすなど | 車両手配前 |
| 到着後の予定 | ホテル・会議場所への移動、立ち寄り先、希望到着時刻 | 事前 |
4-1. 便名と利用ターミナルを確認する
まず、航空会社、便名、出発地または到着地、発着予定時刻を確認します。
利用ターミナルは航空会社名だけで決めず、便名と当日のフライト情報を合わせて確認してください。
共同運航便などでは、利用するターミナルを思い込みで判断すると行き違いにつながります。
送迎当日も遅延・欠航・到着予定時刻の変更がないか確認し、必要に応じて航空会社の案内も参照しましょう。

セントラルサービス公式X:情報が限られるときに便・ターミナルを確認する例
4-2. 階・出口・待ち合わせ場所を決める
利用ターミナルを確認したら、到着する階、出口、具体的な待ち合わせ場所を決めます。
「到着ロビーで待つ」だけでは範囲が広く、複数の出口がある場合は行き違う可能性があるため、注意が必要です。
羽田空港公式では、第1ターミナルの「出会いのひろば」、第2ターミナルの「出会いのひろば」、各ターミナルの時計台・時計塔などを待ち合わせ場所として案内しています。
出口番号や施設名まで共有しておくと合流しやすくなります。
駐車場で合流する場合は、搭乗者が駐車場まで移動するのか、運転手が駐車して到着ロビーへ迎えに行くのかも決めておきましょう。
4-3. 当日の連絡方法を決める
送迎当日の行き違いを防ぐため、搭乗者と運転手が使う連絡手段を決めます。
電話、SMS、メッセージアプリなど、双方が確実に利用できる方法を共有してください。
連絡するタイミングは、「飛行機を降りたとき」「荷物を受け取ったとき」「出口を出たとき」など、合流方法に合わせて決めます。
海外ゲストの場合は、日本で電話やモバイル通信を利用できるかも確認しましょう。
羽田空港では「HANEDA-FREE-WIFI」を利用できますが、一部につながりにくい場所があります。
Wi-Fiだけに頼らず、連絡が取れない場合の待ち合わせ場所や次に連絡する時刻も決めておきましょう。
4-4. 人数・荷物量・到着後の予定を共有する
送迎車を手配する前に、乗車人数だけでなく、荷物の個数と大きさを確認します。
大型のスーツケース、ゴルフバッグ、車いすなどがある場合は、乗客と荷物を無理なく載せられる車内・荷室スペースが必要です。
荷物が多い場合は、羽田空港内の手荷物カートや宅配サービスの利用も検討できます。
空港から目的地へ直行するのか、ホテルや会議場所へ立ち寄るのかも共有してください。
複数の立ち寄り先がある場合は、順番と希望到着時刻を決め、手荷物の受け取りや道路混雑にかかる時間も見込んで行程を組みます。
関連記事:役員の送迎車におすすめの車種5選!送迎車を使うメリットもご紹介
4-5. 海外ゲストが利用する可能性のある施設を確認する
海外ゲストを迎える場合は、お手洗い、ATM、外貨両替所など、到着後に利用する可能性のある施設を確認しておくと案内がスムーズです。
営業時間や対応サービスは施設ごとに異なるため、深夜・早朝便では特に事前確認が欠かせません。
長時間のフライト後は、すぐに出発するのか、空港内で休憩してから移動するのかもゲストへ確認します。
空港から目的地までの所要時間も伝えておくと、到着後の予定を立てやすくなります。

セントラルサービス公式X:海外ゲストを迎える前に施設を確認する例
5. 羽田空港送迎でよくある質問
Q. 一般車で迎えに行く場合はどこで待機しますか?
利用ターミナルに対応するP1~P5駐車場で待機・合流するのが基本です。
第1ターミナルはP1・P2、第2ターミナルはP3・P4、第3ターミナルはP5を利用します。
ターミナル周辺道路は駐車禁止のため、道路上で到着を待つことは避けてください。
Q. 一般車でターミナル前の車寄せに停車できますか?
2026年6月9日の公式案内では、一般車両の送迎にP1~P5駐車場を利用するよう案内されています。
第3ターミナルの道路マップには一般車降り場の表示もありますが、通常利用の条件は明確ではないため、駐車場利用を基本とし、現地の標識や係員の案内を優先してください。
Q. 飛行機が遅れた場合はいつ駐車場へ入ればよいですか?
フライト情報を確認し、到着予定時刻に合わせて入庫するのが基本です。
駐車場は入庫後30分まで無料ですが、混雑時は入庫待ちが発生することがあります。
搭乗者と「荷物を受け取ったら連絡する」など連絡タイミングを決め、駐車場の混雑情報も確認してください。
Q. 役員・取引先・海外ゲストの送迎にはどの方法が向いていますか?
車両も含めて一時的に手配したい場合はハイヤー、自社の役員車・社用車を使い、運転や待機を専門ドライバーへ任せたい場合は役員運転手が選択肢になります。
出迎え、遅延時の待機、荷物対応など必要なサービスを整理したうえで契約内容を確認してください。
6. 法人の羽田空港送迎なら「セントラルサービス」
役員、取引先、海外ゲストの羽田空港送迎では、安全運転だけでなく、時間管理、接遇、守秘義務、予定変更への対応も求められます。
社員が通常業務と送迎を兼ねると、運転や空港での待機、フライト遅延への対応が負担になりかねません。
セントラルサービスでは、自社講習と実地研修を修了したドライバーを手配しています。
研修内容は、マナー、会話術、守秘義務、安全運行の考え方などを学ぶ座学と、首都圏のホテルや主要施設への車寄せを想定した実地研修です。
ドライバー自身でルートを構築できるまで反復してトレーニングを重ねます。
空港送迎を想定したエスコート研修も実施しています。
セントラルサービスが重視する「安全運行」は、事故を防ぐ安全運転だけでなく、予定通りの運行と、担当役員の立場や乗り心地を考えた運転まで含む考え方です。
空港送迎でも、便の時間だけでなく、道路状況や目的地周辺の動線を確認しながら運行準備を行います。
2026年8月16日に確認した公式サイトでは、スポット契約32社、月極契約45社、累計77社の契約実績を掲載しています。
空港送迎や来賓対応など、必要な日のスポット利用も相談可能です。
利用時間や送迎内容などの条件は、具体的な行程を伝えたうえで事前に確認してください。
役員運転手が使用する車両は、原則として利用する法人側で用意し、運行開始前に車両保険の内容を確認します。
役員・取引先・海外ゲストの羽田空港送迎について、運転や待機を専門ドライバーへ任せたい場合は、利用日、送迎区間、車両、乗車人数、荷物量を添えてご相談ください。
関連記事:役員運転手のスポット契約とは?定期契約との違いを解説
関連記事:役員の運転代行は専門業者がおすすめ!安心して任せられる業者の選び方
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羽田空港送迎の見積もり・相談 役員・取引先・海外ゲストの送迎について、利用日や行程が決まっている場合は、具体的な条件を添えてご相談ください。 |
7. まとめ
羽田空港の送迎には、一般車、空港バス・ホテル送迎バス、タクシー、ハイヤー、役員運転手などの方法があります。
乗車人数や荷物量、出迎えの必要性、車両の有無に応じて選びましょう。
一般車で送迎する場合、2026年8月時点の公式案内ではP1~P5駐車場の利用が基本です。
第1ターミナルはP1・P2、第2ターミナルはP3・P4、第3ターミナルはP5を目安にし、当日はフライト情報、駐車場の混雑状況、現地の道路標識・係員の案内を確認してください。
送迎前には、便名、利用ターミナル、出口・待ち合わせ場所、連絡方法、乗車人数、荷物量を共有しておくと行き違いを防ぎやすくなります。
法人の役員・取引先・海外ゲスト送迎で、自社車両の運転や待機を専門ドライバーへ任せたい場合は、役員運転手サービスも選択肢です。
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